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真実と客観的イメージ。公務員の感覚

橋下知事「給与の財源がない」 職員側「ふざけるな!」「破綻してないのに路頭に迷わせようとしてる」「国から(財源を)取ってくればよい」


もう、俺は何も言わん。好きにすればヨロし。
再建団体になって本当に路頭に迷うもよし。もう知らん。
ってか普通なら府民にフルボッコにされてもおかしくない発言だよなぁ…。街を歩いてたら石投げつけられたとか。もう、そのレベルだよ…。

確かに、真面目に働いてらっしゃる公務員さんも居るんだろうけど、府職員を代表する人間がこれじゃあねぇ。いくら「真面目にやってる人だって居ます」とかいったって何の説得力も無いわけで。
小学生の頃「誰か一人でも悪いことをすると、『だから○○学校の生徒は…』と言われてしまいます。そういわれないように、気をつけて生活しましょう。」と教えられた記憶があります。はい、小学生からやり直して来い( -д-)ノ
社会なんてものは「うちの会社は悪いことをしている人も居るが、真面目に働いている人も居る」なんて言ったところで「○○社は悪いことをやっている」といわれてしまう社会なんだよ。社会ってのはそういうものだよって教えられて大きくなってきましたが?
要するに、そういうのって単なる言い訳にしかならないのよ。真実だからといって第三者がそれを見てくれるわけじゃない。誰か一人でもわるいことをすれば社全体の評判が落ちる。社会ってそういうものだろ。公務員の中にこういうことを真面目に言ってしまう人間が居る時点で、もう公務員のイメージは「世間を知らない自己中馬鹿」になってしまったのよ。
自業自得です。堕ちるところまで堕ちたらいいでしょう。そうすれば税金払わなくていいしな。潰れるならどうぞどうぞ。



基本的に俺は、どうでもいい人たちに対しては本当にどうでもいい態度を示します。
そいつ自身がどうなろうと俺の知ったことではないです。好きにすればいいじゃん?って感じ。わざわざ間違いを教えてやるのも面倒だし、そいつが潰れようが何しようが俺には関係ないし、興味もないし。

なので、もうどうでもいいです。その代わり関係ない人の金は取らないように。