Punk&Game

俺の記事を読め! 社会派サブカル悟り世代バラエティーPunk&Game、ごらんのブログで更新中☆

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novtan別館


医療と、IT系に詳しいようですが、そっちの方なんでしょうかね?
色々と面白い記事が満載です。ウチのちょっとヒトコトとかが好きな人なら、興味持てると思います。


この経済危機の時代。いつまでも無駄な事を無駄にやるってのはどうなんだろう?とは自分も思う。おそらく人を切り捨てるよりも難しい事かもしれないけど、そうした方が将来的に見て、利益が多いんじゃないかなぁなんて思ったりする。
ってか、早朝出勤、終電退社もしくは徹夜っていう生活が本当に企業の利益になるのかどうなのかがちょっとわからない。おそらくそこまで働けば残業代ガッポガッポでウハウハな給料貰えるんだろうけど、そんな事でホントにもっと働こうと思うのだろうか?
ウチも近い状態なんだけど。以前「辞める」とけしかけて給料アップするからもう少しいてくれ、と引き止められたんだけど、いざ給料が上がったってもっと働こうとは微塵も思わないんだよね。まぁ、上げ幅がたかが知れてるってのもあるけど。ふと思ったのは、このブログにもあるように「うはwwwwラッキーwwww」じゃなくて、「あぁ、やっぱりこのまま続けたら死ぬかな」という、冷めた感情だった。ってか、辞めたい理由が「こんなむちゃくちゃな仕事のやり方はついていけない」ってことと「普通の生活がしたい」ってことだったしね。ぶっちゃけた話、給料なんて生活と少しの娯楽に使えればそれで良いと思う。仕事なんて生活の糧だけど、だからって金さえ貰えればなんだっていい訳じゃない。それって、人間として普通の生活ってのが大前提にあるんじゃないかなぁなんて思ったりする。
まぁ、働きたい人は働けばいいし、労働局がうるさくて働きたくても働けないってのもあれだと思うけど、俺の場合はそんなに金なんて要らないんだよね。体をおかしくする程働いてまで得たいとは思わない。
で、そうやって普通の生活を社員から奪っていけば、いくら金を持っていたって経済に流れる金は減る訳で。結局として、回り回って会社の利益を損なう事になるんじゃないのかなぁなんて。で、そういう働かせかたをしていれば当然社員からの反発もある訳で。みんながみんなイキイキと、楽しくてやる気に満ちた会社からはどんどん遠ざかっていくと思う。おそらく、潰れていないんだから優秀な社員もいるはず。けど、これを続けていればそういう人からいなくなっていって、短期的には人件費を削減出来ていいかもしれないけど、いざ景気が回復傾向になった時に何も出来ない、ろくな仕事もできない会社になってしまうんじゃないかなぁ。当然優秀な人がいないから、一つの仕事をやるのに時間も人間も必要になる。当然、利益率も下がる。
うーん、どう考えても悪い事しかないと思うんだけどね。
色々と大変な今だからこそ、むちゃくちゃやってなんとか繋ぐ経営にヒトコト入れなきゃいけないのかなぁって。そんな風に思う訳よ。





コンテンツ産業の本質はマーケティングではないはずなのに
ごめ、記事はよく読んでないけど引っかかった言葉。
マーケティングってのは、自信を持って誇りを持って誰にでも売りたくなる商品があることが大前提だと俺は思ってる。
「凄くいい商品が出来た!これを沢山売りたい!でも、誰にどうやって売ったらいいかわからない…。」という時にやっとマーケティングの出番なんじゃないのかなぁと思う。それは、アニメにしろ、家電にしろ、食品にしろ何でも同じ。商品ありきのマーケティング。マーケティングありきの商品ではないと思ったりする。まぁ、ユーザーの要望に応えたモノってのも必要っちゃ必要なんだけど。
ただ、最近はマーケティングが力持ち過ぎなのかなぁとか思う。今はこれが売れそうだからこれを作って売りましょう。ってのが多いんじゃない?それっていいのかなぁ?とか思ったりする。なんかそういうモノって評価はされても絶賛はされない気がするんだ。作りたいものばかり作ってるのもあれだと思うけど、こういうのもどうなのかなぁって。まぁ、商売だから分母数の多いところを狙いたいのもわかるけどね。モノを作るっていうある種のクリエイティブな部分に、商売の比率がでかくなってしまっては、本当にいいものなんて出来ないんじゃないのかなぁと思う。まぁ、作るものにもよるんだけどさぁ。
まぁ、それで売れてしまうのがまた悔しいと言うか、ムカつくんですがw




堀江被告、3000万円申告漏れ=ブログで明らかに
印象操作ワロタwww 詳しくは堀江さんのブログどうぞ。まぁ、本人もこの自体は予測済みだったようで。
この見出しと、ブログの内容は随分とかけ離れてるね。損だねぇ、堀江サン。まぁ、わかる人はわかってくれるから、頑張ってね。