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朝日新聞の誤報連発で世間の仕組みは変わるのか

特許法改正の「誤報」をめぐり、朝日新聞記者に専門家が厳しく批判 「謝罪は?」「実にみぐるしい」


最近バレた朝日の問題。

特許法改正

吉田調書

慰安婦

池上彰氏のコラム不掲載




うちの親父が、何故か朝日新聞以外を頑として取らないので困ってるんですが。


そんなことはさておき。
”お金をもらって情報を伝えているメディア”
が、この体たらくで社長がきっぱりと「すいませんでした!辞めますから!」と言えずに、さらに「捻じ曲げを行う意図はなかった」などと意味不明なことを供述していていいんでしょうか。



そんなメディアが、「新聞を呼んでいる子は正答率が高い!」とか、よく恥ずかしげもなく言えるよなぁと。

広告料も高いしねぇ。



既存の仕組みが崩壊していくキッカケとなるか…。

これから世の中が新しく変わっていくことに期待。


今の世の中、既存の仕組み…というか、昔作って仕組みがどんどん世の中に合わなくなってきている。
少しづつ変えてきたけれど、それも間に合わないか決定的な改善には至らないケースが多い。
ともすれば、じゃあ一から考えなおしましょうか、という案もありなのではと思うけれども、今更のリセットはさすがに難しい。

じゃあどうするか。どうしましょうか?


という意味で、この朝日新聞の崩壊が波紋となり、錆びた歯車だらけの世の中に一石を投じる役割になれるかどうか。なれるのであれば潰れる(オイ)意味もあるってなもんで。


ま、なれなくても「ざまぁw」って言われるだけだけどねw